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庭と道路面との高低さが3〜6M位あり、道路セットバックの前面擁壁工事に伴い既存樹木は全部徹去してしまい、庭石、蹲、灯篭の一部分だけ残し、又新築建物と庭に90儖未旅眥磴気有り、既存の1〜3トン位の庭石を土留めに据付、蹲、灯篭を配置し既存の御影の平板を階段及び敷石に、庭の前面には目隠しとして、モチ、モッコク、モクセイ、クス、ヤマモモ等を植え込み、ハナミズキ、百日紅、柚子、柿の花物、実のなる樹木を配植し、正面には既存の灯篭、マキ、赤モミジを植え庭のシンボルとし緑の中に赤モミジの色が美くしく映え、ネジメにはカンボクで模様を取り全体に芝を張り、建物の前には花を植えるスペースを取り、四季花の向こうには青い芝が広々と見える庭に設計施工しました。
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燈篭と蹲